売上高
連結
- 2018年5月31日
- 435億706万
- 2019年5月31日 -15%
- 369億8122万
個別
- 2018年5月31日
- 421億8798万
- 2019年5月31日 -15.86%
- 354億9837万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/08/27 14:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,719,134 16,682,550 24,416,216 36,981,221 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 71,267 204,027 285,644 1,232,654 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループでは、「中古マンション再生流通事業」と「その他不動産事業」を報告セグメントとしております。2019/08/27 14:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/08/27 14:10
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。 - #4 事業等のリスク
- (6)個人情報の管理について2019/08/27 14:10
当社グループは、営業活動に伴って入手した顧客の個人情報について、個人情報の保護、適正な管理が重要な社会責務であることを認識し、「個人情報の保護に関する法律」をはじめ、関係諸法令の遵守と適正な取扱いの確保に努めております。また、グループ各社に「個人情報保護方針」及び「個人情報保護規程」並びにセキュリティ管理を含めた「システム管理規程」等を定め、社員の教育・啓蒙を行い、個人情報の保護を図っております。しかしながら、不測の事態により、万一、個人情報が外部へ漏洩した場合には、当社グループの信用力が低下し、それに伴う売上高の減少や損害賠償費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)有利子負債への依存について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/27 14:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/08/27 14:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、その他不動産事業においては、中長期的な視点で多様な事業ポートフォリオを構築し収益の安定成長を図るため、不動産ソリューション事業分野において人員増強を図りながら業容の拡大に努めました。当該事業分野として、まず、不動産を小口化して共同で保有する資産商品を提供するアセットシェアリング事業において、当期に「アセットシェアリング京町家再生Ⅰ」(完売)と「アセットシェアリング北千住駅前」(完売)、そして、ホテル&レジデンス「モンタン博多」を投資対象とした「アセットシェアリング博多」(一部)を組成し販売しました。次に、2017年より開始したリースバック事業においては、住み続けながら所有物件を売却できる不動産活用システム「安住売却〈あんばい〉」を提供し、テレビCM等の広告媒体や大手不動産仲介会社等との連携により着実に物件取得を進めており、賃貸収入と中長期的な販売物件としての収益寄与を想定した事業展開に注力しております。2019/08/27 14:10
これらの結果、当連結会計年度における売上高は、リノヴェックスマンションの販売件数減の影響により、369億81百万円(前期比15.0%減)となりました。一方、利益面におきましては、リノヴェックスマンション販売の利益の減少があったものの、その他不動産事業における一棟もの商業ビルの売却等が利益伸長に大きく寄与し、営業利益は16億72百万円(同7.2%増)、経常利益は13億62百万円(同8.7%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は8億32百万円(同3.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/08/27 14:10
当社では、東京都その他の地域において、オフィスビル及び住宅等の賃貸用不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51,069千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は234,405千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)2019/08/27 14:10
(注1)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。なお、不動産譲渡高は連結損益計算書上の売上高で表示されております。主な取引の金額(千円) 主な損益 項目 金額(千円) 不動産譲渡高(注1) 1,362,579 不動産売上高 1,362,579
(注2)上記以外の取引として、理事長報酬と管理委託手数料収入が発生しておりますが、取引金額に重要性がないため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/08/27 14:10
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 売上高 63,059千円 100,655千円 仕入高 2,203,967 1,903,466