8940 インテリックス

8940
2025/11/26
時価
87億円
PER 予
5.91倍
2010年以降
赤字-2762.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.31-82.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
9.71%
ROA 予
2.46%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
2025/01/14 15:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 15:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
リノベーション事業分野におけるリノヴェックスマンション販売は、前期において財務バランスの強化を主眼に仕入ペースを抑え在庫のスリム化を行ったことにより、当中間期の販売件数が、前年同期比で17.3%減の539件となりました。また、平均販売価格は前年同期比で1.2%減となる2,823万円であったこと等により、同事業分野での売上高は前年同期比12.1%減となりました。一方、ソリューション事業分野において、一棟収益物件の売却を行ったこと、不動産小口化商品「アセットシェアリング+(プラス)」の組成、そして、高稼働率で推移しているホテル事業の増収等を要因として、同事業分野の売上高は、前年同期比で85.2%増となりました。その結果、当中間期における連結の売上高は、前年同期比0.2%減とほぼ前年と同水準となりました。
利益面では、リノヴェックスマンション販売において、前期に長期保有していた物件の早期売却を行い鮮度の高いものへと入替えを実施した結果、当中間期の利益率が大幅に改善したことに加え、一棟収益物件の売却をはじめとするソリューション事業分野の利益が大幅に伸長したことにより、連結での売上総利益は前年同期比59.7%増の増益となりました。そして、売上総利益の増加が、販売費及び一般管理費の増加(同7.1%増)を吸収したことにより、営業利益は前年同期比7.2倍の大幅な増益となりました。
これらの結果、2025年5月期中間期における売上高は、前年同期比0.2%減の226億34百万円となり、営業利益が前年同期から7.2倍の17億36百万円、経常利益が前年同期から15.0倍の15億67百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期から14.6倍の10億62百万円となりました。
2025/01/14 15:32

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