有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 16:06
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他は定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/08/26 16:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 販売用不動産 8,514,174 千円 12,067,552 千円 建物及び構築物 3,247,113 3,358,856 土地 6,685,198 8,693,227
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/26 16:06
当社グループは事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として本店及び各店舗を基本単位にグルーピングを行っており、賃貸等資産については、個別の物件を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 大阪店(大阪市北区) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 6,440千円 福岡店(福岡市中央区) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 4,869千円 広島店(広島市中区) 店舗 建物及び構築物 2,613千円 名古屋店(名古屋市中区) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 1,996千円 合計 15,920千円
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生ずる損益またはキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 16:06
(販売用不動産から有形固定資産への振替)前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 建物及び構築物 1,542,614 736,272 土地 2,875,714 1,306,295
所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 16:06
(販売用不動産から有形固定資産への振替)前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 建物及び構築物 1,575,910 736,253 土地 2,985,781 1,306,295
所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 16:06
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他は定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。