- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
熟社会に向かう我が国に、美しい街・美しい建物、そして安心の生活を提供する。
②良い商品・良いサービスをつくり続けることにより顧客との信頼関係の継続と増幅を獲得する。
2024/12/19 16:05- #2 主要な設備の状況
(注)1.「帳簿価額」の「その他」の内訳は、「構築物」、「機械及び装置」、「車両運搬具」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」、「建設仮勘定」、「ソフトウエア」及び無形固定資産「その他」であります。
2.建物の面積は延床面積であり、借地権の面積は賃借土地の面積であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2024/12/19 16:05- #3 事業の内容
投資期間は、概ね1~5年を目途とし、リニューアル後、保有期間の賃料収入を享受すると同時に適切なタイミングで売却を図る事業であります。
既存のオフィスビル・レジデンス・商業施設を取得して、適切なコストで美しい建物にリニューアルし、経済的価値の増大と耐用年数の長期化を図ることは、社会的にも意義ある事業と考えております。
② 外食事業
2024/12/19 16:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
・建物及び構築物 主に定額法
・その他 主に定率法
2024/12/19 16:05- #5 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
保有目的の変更により、2023年1月23日付けで有形固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えております。その内容は次のとおりであります。
| 建物及び構築物(純額) | 2,145,446千円 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 9,842 |
| 土地 | 4,219,691 |
| 建設仮勘定 | 105,836 |
| 販売用不動産への振替額 | 6,480,817 |
当連結会計年度(2024年9月30日)
保有目的の変更により、2024年9月30日付けで固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えております。その内容は次のとおりであります。
2024/12/19 16:05- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 68,316千円 | 925,037千円 |
| 土地 | 1,437,973 | 2,141,660 |
2024/12/19 16:05- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 63,306千円 | 208千円 |
| 工具、器具及び備品 | 301 | 167 |
2024/12/19 16:05- #8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年9月30日) | 当連結会計年度(2024年9月30日) |
| 販売用不動産 | 5,742,975 | 30,174,726 |
| 建物及び構築物 | 11,026,201 | 768,867 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,735 | - |
担保付債務は、次のとおりであります。
2024/12/19 16:05- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額は下記の圧縮記帳額を控除しております。
| 前連結会計年度(2023年9月30日) | 当連結会計年度(2024年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 99,334千円 | 92,706千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,100 | 1,100 |
2024/12/19 16:05- #10 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、取得による建物491,105千円の増加であります。
2024/12/19 16:05- #11 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を計上した資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 飲食店舗 | 東京都江戸川区 | 建物及び構築物 | 314,481 |
| 機械装置及び運搬具 | 32,954 |
| 工具、器具及び備品 | 43,558 |
(2) グルーピングの方法
主に賃貸不動産及び飲食店舗について個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
2024/12/19 16:05- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は5,032百万円(前期は30百万円)、セグメント損失1,058百万円(前期はセグメント損失155百万円)となりました。
また、総資産は前連結会計年度末より1,844百万円減少し、52,032百万円となりました。これは主に売掛金が557百万円、商品及び製品が656百万円、販売用不動産が25,287百万円、原材料及び貯蔵品が495百万円、流動資産「その他」が423百万円、建設仮勘定が1,038百万円、のれんが124百万円、商標権が817百万円、関係会社株式が304百万円、投資その他の資産「その他」が881百万円増加した一方で、現金及び預金が4,638百万円、建物及び構築物(純額)が10,620百万円、土地が16,489百万円、借地権が571百万円減少したことによります。
なお、上記の増減額には保有目的変更による固定資産の販売用不動産への振替額を含めており、その内訳は以下のとおりであります。
2024/12/19 16:05- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 主に定額法
その他 主に定率法
2024/12/19 16:05