無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 18億986万
- 2024年9月30日 +22.64%
- 22億1960万
個別
- 2023年9月30日
- 10億8194万
- 2024年9月30日 -40.36%
- 6億4522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額26,386千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2024/12/19 16:05
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,800千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主な事業内容は宝飾品製造・卸業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△937,383千円は全社費用であります。その主なものは当社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用であります。
(2)減価償却費の調整額29,621千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,540千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」の記載を省略しております。2024/12/19 16:05 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. 企業結合に係る暫定的な処理の確定2024/12/19 16:05
第1四半期連結会計期間末及び第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末に取得原価の配分が確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、発生したのれんの金額が618,184千円減少し、1,743,732千円となっております。これは、商標権が902,000千円、無形固定資産「その他」が29,000千円、繰延税金負債が312,816千円増加したことによるものであります。
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/12/19 16:05 - #5 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- 保有目的の変更により、2024年9月30日付けで固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えております。その内容は次のとおりであります。2024/12/19 16:05
建物及び構築物(純額) 9,340,504千円 借地権 571,890 その他(無形固定資産) 293 販売用不動産への振替額 25,340,930 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・その他 3~20年2024/12/19 16:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/12/19 16:05
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 33,041,194 6,763,432 無形固定資産 1,081,944 645,220
①当事業年度の貸借対照表に計上した金額の算出方法 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/12/19 16:05
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 33,165,219 6,970,923 無形固定資産 1,486,137 1,770,958
①当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額の算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 3~60年2024/12/19 16:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法