四半期報告書-第39期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31)
※3 減損損失
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を計上した資産グループの概要
(2) グルーピングの方法
主に賃貸不動産及び飲食店舗について個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
(3) 減損損失を認識するに至った経緯
閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零と評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を計上した資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 飲食店舗 | 東京都江戸川区 | 建物及び構築物 | 314,481 |
| 機械装置 | 14,535 | ||
| 器具及び備品 | 21,243 | ||
| リース資産 | 41,088 | ||
| 合計 | 391,348 | ||
(2) グルーピングの方法
主に賃貸不動産及び飲食店舗について個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
(3) 減損損失を認識するに至った経緯
閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零と評価しております。