ASIAN STAR(8946)の土地の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 1245万
- 2012年3月31日 ±0%
- 1245万
- 2012年6月30日 ±0%
- 1245万
- 2012年9月30日 ±0%
- 1245万
- 2012年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2013年3月31日 ±0%
- 1245万
- 2013年6月30日 ±0%
- 1245万
- 2013年9月30日 ±0%
- 1245万
- 2013年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2014年3月31日 ±0%
- 1245万
- 2014年6月30日 ±0%
- 1245万
- 2014年9月30日 ±0%
- 1245万
- 2014年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2015年3月31日 +176.5%
- 3442万
- 2015年6月30日 +0.31%
- 3453万
- 2015年9月30日 +16.82%
- 4034万
- 2015年12月31日 -8.39%
- 3695万
- 2016年3月31日 -0.59%
- 3674万
- 2016年6月30日 -5.98%
- 3454万
- 2016年9月30日 -1.56%
- 3400万
- 2016年12月31日 -63.39%
- 1245万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1245万
- 2017年6月30日 ±0%
- 1245万
- 2017年9月30日 ±0%
- 1245万
- 2017年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1245万
- 2018年6月30日 +5.59%
- 1314万
- 2018年9月30日 ±0%
- 1314万
- 2018年12月31日 ±0%
- 1314万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1314万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1314万
- 2019年9月30日 ±0%
- 1314万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1314万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1314万
- 2020年6月30日 ±0%
- 1314万
- 2020年9月30日 ±0%
- 1314万
個別
- 2011年12月31日
- 1245万
- 2012年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2013年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2014年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2015年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2016年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2017年12月31日 ±0%
- 1245万
- 2018年12月31日 +5.59%
- 1314万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。2026/03/26 14:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 不動産販売事業 マンション、戸建て、土地の企画・販売 不動産管理事業 不動産の管理
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 事業の内容
- なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。2026/03/26 14:11
<事業内容>
<事業系統図>事業区分 事業内容 取扱会社(当社は全事業対象) 不動産販売事業 土地及び収益・居住用マンションの買取再販事業、土地・戸建の販売を実施。 株式会社グリフィン・パートナーズ株式会社亜星源 不動産管理事業 マンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理の請負業務を実施。中国ではサービスアパートメントの運営管理事業務を実施。 柏雅酒店管理(上海)有限公司上海優宏資産管理有限公司上海特庫伊投資管理有限公司 
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。2026/03/26 14:11
報告セグメント 事業内容 不動産販売事業 マンション、戸建て、土地の企画・販売 不動産管理事業 不動産の管理 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法は個別原価計算によっております。2026/03/26 14:11
土地付建物購入費はマンション等の仕入によるものです。
2. 管理収入原価 - #5 沿革
- 2【沿革】2026/03/26 14:11
1979年1月 土地・建物の売買、賃貸及び斡旋業務を目的として、有限会社陽光住販を設立 1980年10月 横浜市内エリアの物件を中心とした土地・中古建物の買取販売事業を開始 1984年4月 新築マンション一棟卸売事業を開始 1986年8月 不動産賃貸仲介事業拡充のため、有限会社ヨコハマ地所を設立 1988年11月 有限会社陽光住販を組織変更し、商号を株式会社陽光都市開発へ変更 1993年4月 投資用物件としてのグリフィンシリーズ第1号「グリフィン横浜」竣工 1994年1月 中古投資用マンション買取販売を開始 1996年12月 商品販売先へのアフターサービス充実のため、株式会社陽光ビルシステムを設立マンション管理事業開始 1997年3月 神奈川県横浜市西区高島二丁目6番32号に本店移転 1997年10月 グリフィンシリーズ第2号「グリフィン横浜・ウェスタ」竣工投資用マンションの分譲販売を本格化 1998年5月 投資用マンションの建築設計のため、サン建築設計株式会社を設立 2002年5月 DINKS対応型投資用マンショングリフォーネシリーズ第1号「グリフォーネ横浜・西口」竣工 2002年12月 株式会社ヨコハマ地所、株式会社陽光ビルシステム、サン建築設計株式会社を100%子会社化 2004年2月 不動産ファンド事業を行うため、株式会社陽光アセット・インベスターズを100%子会社として設立 2005年9月 ジャスダック証券取引所へ株式上場 2008年1月 連結子会社株式会社陽光ビルシステム、株式会社ヨコハマ地所、サン建築設計株式会社を吸収合併 2009年7月 マンション管理事業及び工事請負事業等を拡充するため、株式会社陽光ビルシステムを設立 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場 2010年9月 株式会社陽光ビルシステムの全株式を譲渡 2011年12月 思源国際発展有限公司を割当先とする第三者割当増資を実施上海徳威企業発展有限公司、思源国際発展有限公司と資本提携契約を締結 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 2014年1月 徳威国際発展有限公司が第1回新株予約権を行使して当社株式を取得 2014年2月 柏雅資本集団控股有限公司(香港)の株式を取得し、同社子会社及び孫会社である柏雅酒店管理(上海)有限公司と上海柏雅投資管理有限公司の計3社を連結子会社とする。 2014年4月 株式会社陽光アセット・インベスターズを商号変更して株式会社グリフィン・パートナーズとし、当社の不動産仲介事業を事業譲渡 2014年6月 上海柏雅投資管理有限公司の全株式を譲渡 2015年3月 徳威国際発展有限公司及び香港富心国際有限公司を割当先とする第三者割当増資を実施 2015年4月 商号を株式会社陽光都市開発から株式会社ASIAN STARに変更 2016年3月 監査等委員会設置会社へ移行 2016年5月 上海徳威企業発展股份有限公司及び思源国際発展有限公司と締結した資本提携契約を解消し、新たに上海徳威企業発展股份有限公司及び徳威国際発展有限公司と資本提携契約を締結 2018年11月 投資業を行うため、当社100%子会社として株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを設立 2020年12月 The Cevennes Pte.Ltd及びRila International Investment Co., Limitedを割当先とする第三者割当増資を実施 2021年12月 柏雅資本集団控股有限公司(香港)が上海徳威房地産経紀有限公司、上海優宏資産管理有限公司及び上海特庫伊投資管理有限公司の出資持分を取得し、3社を連結子会社とする。 2022年1月 取締役会の諮問機関として任意の委員会である指名・報酬委員会を設置 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行 2023年8月 旅行事業を行うため、非連結子会社としてASIAN STAR LIFE CREATION株式会社を設立 2024年4月 YEAR GOLD LIMITED.、QUEEN VENATION PTE.LTD.及びRila International Investment Co., Limited を割当先とする第三者割当増資を実施 2024年10月 不動産に関する総合コンサルタント業務、投資業並びに投資及び経営に関するコンサルタント業務を行うため、株式会社亜信の51%の株式を取得し連結子会社とする 2025年1月 不動産管理・ファンド向けに賃料保証業務を行うため、当社子会社である株式会社グリフィン・パートナーズの100%子会社として株式会社エイシアンスター保証を設立 2025年3月 中国投資家向け不動産管理等の業務を行うため、株式会社亜星源を龍源嘉勝長青諮詢有限公司と香港海創控股集団有限公司との合弁で連結子会社を設立 2025年6月 Pentagram2号ファンド、当社の代表取締役会長である呉文偉および個人投資家に対して第三者割当の方法により第7回新株予約権を発行株式会社エイシアンスター保証の全株式を譲渡 2025年11月 株式会社亜信の全株式を譲渡 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金需要及び資金調達2026/03/26 14:11
当社グループの資金需要は、主に土地・中古不動産の取得費用及び戸建新築費用、中古不動産の内装・工事費用等であります。
調達手段といたしましては、主に金融機関からの借入及び第三者割当による株式発行によっておりますが、社債発行による調達も検討してまいります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/03/26 14:11
当社グループでは、神奈川県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,283千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は28,526千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。