ASIAN STAR(8946)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- -42億1212万
- 2009年12月31日
- 2142万
- 2010年12月31日 -81.46%
- 397万
- 2011年12月31日
- -4億8694万
- 2012年12月31日
- 8344万
個別
- 2008年12月31日
- -37億9441万
- 2009年12月31日
- -1億3526万
- 2010年12月31日
- 1339万
- 2011年12月31日
- -5億1160万
- 2012年12月31日
- 8372万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/03/26 14:11
(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前当期(四半期)純利益又は税金等調整前中間(四半期)純損失(△)(千円) △27,785 △53,109 30,938 164,212 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間(四半期)純損失(△)(千円) △27,912 △72,903 10,028 113,088 1株当たり当期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △1.18 △3.07 0.42 4.77 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/03/26 14:11
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度比2.9%増の2,353百万円となりました。増加の要因といたしましては、当期純利益の計上、為替換算調整勘定の増加等によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 剰余金の配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。なお、当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2026/03/26 14:11
当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。
2025年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。続く2026年12月期の配当につきましても、復配に向け収益基盤の更なる強化を目指してまいりますが、現時点では経営環境や業績の見通しを慎重に見極める必要があることから未定とし、今後、業績の進捗等を踏まえ、予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する方針でございます。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 14:11
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 93円 69銭 98円 86銭 1株当たり当期純利益 0円 78銭 4円 77銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 4円 76銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。