ASIAN STAR(8946)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 243万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 5168万
- 2015年6月30日 -77.72%
- 1151万
- 2016年6月30日
- -49万
- 2017年6月30日
- 345万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 4979万
- 2019年6月30日
- -1030万
- 2020年6月30日
- -830万
- 2021年6月30日
- 4306万
- 2022年6月30日
- -576万
- 2023年6月30日 -120.79%
- -1272万
- 2024年6月30日 -53.91%
- -1958万
- 2025年6月30日
- 2235万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましては、政府による継続的な政策支援や金融緩和等による低金利が続き概ね底堅く推移しているものの、資源価格等の高騰の影響が継続しており、今後も注視が必要な状況にあるものと思われます。2023/08/14 15:24
このような事業環境のもと、当社グループは不動産管理事業を事業領域の中心に据え、不動産販売事業の業容拡大、及び主力事業に関連する不動産仲介事業、不動産賃貸事業の更なる収益向上を目指してまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は867百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業損失82百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)、経常損失77百万円(前年同四半期は経常損失43百万円)、法人税等3百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。