営業外収益
連結
- 2016年12月31日
- 2185万
- 2017年12月31日 -58.87%
- 899万
個別
- 2016年12月31日
- 2961万
- 2017年12月31日 -31.32%
- 2033万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/03/28 12:00
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,709千円は「違約金収入」1,788千円、「その他」1,921千円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた57,273千円は、「貸倒引当金繰入額」4,100千円、「その他」53,172千円として組替えております。2018/03/28 12:00
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた7,126千円は、「違約金収入」1,788千円、「その他」5,338千円として組替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業外損益・経常利益2018/03/28 12:00
当連結会計年度における営業外収益は、貸倒引当金戻入額の減少が影響し、前連結会計年度から12百万円減の8百万円となりました。また、営業外費用は収益不動産の購入に係る借入金の増加により支払利息が増加する一方、為替差損が減少し、前連結会計年度より2百万円減の29百万円となりました。
この結果、経常利益32百万円(前連結会計年度は3百万円の経常損失)となりました。