純資産
連結
- 2020年12月31日
- 16億1470万
- 2021年12月31日 +1.07%
- 16億3190万
- 2022年12月31日 +4.25%
- 17億134万
個別
- 2020年12月31日
- 15億1837万
- 2021年12月31日 +1.3%
- 15億3812万
- 2022年12月31日 +1.51%
- 15億6131万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
a商品
総平均法による原価法
b販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 15:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度比12.7%減の570百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金292百万円、長期預り保証金237百万円であります。減少の要因といたしましては、返済により長期借入金が83百万円減少したことによるものであります。2023/03/30 15:24
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度比4.3%増の1,701百万円となりました。増加の要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益55百万円の計上、為替換算調整勘定33百万円の増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/30 15:24
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 15:24
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 15:24
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 84円 86銭 88円 49銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △1円 12銭 2円 88銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。