サーラ住宅(1405)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 58億4266万
- 2009年10月31日 -24.3%
- 44億2272万
- 2010年10月31日 +0.8%
- 44億5795万
- 2011年10月31日 -7.56%
- 41億2103万
- 2012年10月31日 -12.34%
- 36億1257万
- 2013年10月31日 +53.66%
- 55億5099万
- 2014年10月31日 -8.39%
- 50億8549万
- 2015年10月31日 -20.78%
- 40億2886万
個別
- 2008年10月31日
- 58億5124万
- 2009年10月31日 -24.4%
- 44億2379万
- 2010年10月31日 +0.81%
- 44億5944万
- 2011年10月31日 -7.41%
- 41億2903万
- 2012年10月31日 -12.32%
- 36億2027万
- 2013年10月31日 +53.67%
- 55億6336万
- 2014年10月31日 -8.29%
- 51億214万
- 2015年10月31日 -20.73%
- 40億4464万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 成工事原価は、工事台帳別の個別原価計算によっており、間接経費については、建設及び設計部門で発生した経費(建設経費)を一定の基準により算出し配賦しております。
(2) 建設経費のうち、各事業年度末における未成工事支出金へ配賦する経費については、当該科目に含めて表示しております。
【不動産事業売上原価明細書】
(注)原価計算の方法
(1) 不動産事業売上原価のうち、土地については購入区画別の個別原価計算によって、また建物については、工事台帳別の個別原価計算によっており、間接経費については、完成工事原価と同一の方法により算出し配賦しております。
(2) 建設経費のうち、各事業年度末における販売用不動産及び仕掛販売用不動産へ配賦する経費については、それぞれの科目に含めて表示しております。2016/01/25 10:12 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2016/01/25 10:12
(1) 未成工事支出金、販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2016/01/25 10:12
未成工事支出金、販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。