- 8999
- 2026/10/19
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 3.31-46.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.21-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.81%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 1.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グランディハウス(8999)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -2億8777万
- 2014年3月31日
- -2億3021万
- 2015年3月31日 ±0%
- -2億3021万
- 2016年3月31日 ±0%
- -2億3021万
- 2017年3月31日 -50%
- -3億4532万
- 2018年3月31日 -16.67%
- -4億287万
- 2019年3月31日 -14.53%
- -4億6140万
- 2020年3月31日 -12.58%
- -5億1944万
- 2021年3月31日 -28.72%
- -6億6862万
- 2022年3月31日 -4.99%
- -7億201万
- 2023年3月31日 -28.62%
- -9億295万
- 2024年3月31日 -7.67%
- -9億7216万
- 2025年3月31日
- -9億3091万
- 2026年3月31日 -0.36%
- -9億3426万
個別
- 2013年3月31日
- -2億8777万
- 2014年3月31日
- -2億3021万
- 2015年3月31日 ±0%
- -2億3021万
- 2016年3月31日 ±0%
- -2億3021万
- 2017年3月31日 -50%
- -3億4532万
- 2018年3月31日 -16.67%
- -4億287万
- 2019年3月31日 -14.53%
- -4億6140万
- 2020年3月31日 -12.58%
- -5億1944万
- 2021年3月31日 -28.72%
- -6億6862万
- 2022年3月31日 -4.99%
- -7億201万
- 2023年3月31日 -28.62%
- -9億295万
- 2024年3月31日 -7.67%
- -9億7216万
- 2025年3月31日
- -9億3091万
- 2026年3月31日 -0.36%
- -9億3426万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨及び、累積投票によらない旨を定款に定めております。2026/06/24 15:19
⑨ 剰余金の配当等の決定機関及び自己株式の取得の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定め、株主総会の決議によらないものとする旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行いうる体制とすることを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 15:19
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、剰余金の配当を受ける権利、取得制限付株式の取得を請求する権利及び募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/06/24 15:19
当社は、企業価値を増大させ、株主の皆様への利益還元を積極的に、かつ安定的に行うことを経営上の重要課題の一つとして位置づけております。剰余金の配当につきましては、2024年5月に公表した中期経営計画において、配当の安定性をより重視する考えのもと、純資産配当率3.5%程度、配当性向100%以下を目安に配当金額を決定するとともに、1株当たり配当金額が32円を下回る場合は、32円を配当金額の下限とすることといたしました。なお、2期連続で連結最終利益が損失となるなど、財政状態が著しく悪化した場合には、配当金の見直しを検討いたします。
上記方針に基づき、積極的な株主還元を行うとともに、将来の事業拡大と経営体質の強化のための財務健全性とのバランスを考慮した資本政策を進めてまいります。また、自己株式の取得につきましては、株主還元や資本効率向上を図るため、時機及び財政状況に応じて実施いたします。