グランディハウス(8999)の売上高 - 建築材料販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 25億7753万
- 2014年9月30日 +7.01%
- 27億5815万
- 2015年9月30日 +12.41%
- 31億38万
- 2016年9月30日 +2.47%
- 31億7689万
- 2017年9月30日 -3.63%
- 30億6165万
- 2018年9月30日 +3.25%
- 31億6102万
- 2019年9月30日 -6.05%
- 29億6981万
- 2020年9月30日 -12.68%
- 25億9328万
- 2021年9月30日 +28.44%
- 33億3082万
- 2022年9月30日 +34.38%
- 44億7608万
- 2023年9月30日 -20.53%
- 35億5724万
- 2024年9月30日 -19.86%
- 28億5067万
- 2025年9月30日 -2.43%
- 27億8129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2023/11/13 15:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:22
当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日)不動産販売 建築材料販売 不動産賃貸 合計 その他の収益 - - 146,848 146,848 外部顧客への売上高 25,431,837 2,054,241 146,848 27,632,926
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中古住宅販売においては、新築住宅の価格高騰の影響を受け仕入価格の上昇が続いたことや、資材価格の高騰によりリフォーム費用が上昇したことで、中古住宅の販売価格も同様に上昇基調で推移し、購買層の取得意欲の低下が見られました。また、大手ビルダーが供給する新築ローコスト住宅との競合が生じるなど、厳しい受注環境が継続しました。このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の販売棟数は前年同期比9棟減の57棟となりました。2023/11/13 15:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における不動産販売セグメントの売上高は229億64百万円(前年同期比9.7%減)、セグメント利益は1億82百万円(前年同期比87.6%減)となりました。
②建築材料販売