8999 グランディハウス

8999
2026/05/15
時価
164億円
PER 予
14.08倍
2010年以降
3.31-46.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.21-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
5.99%
ROE 予
4.37%
ROA 予
1.6%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)9,349,25221,820,40433,668,39947,024,984
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△110,837531,4431,204,0792,668,276
2021/06/29 15:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産販売事業」は、新築住宅販売(建築請負・土地販売等を含む)、中古住宅販売、住宅リフォーム等を行っております。「建築材料販売事業」は、住宅用のプレカット材の製造・販売及び建築材料・住設機器の販売等を行っております。「不動産賃貸事業」は、事務所・住宅等及び駐車場の賃貸等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。」。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。
2021/06/29 15:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/29 15:02
#4 事業等のリスク
(1) 住宅需要の変動について
当社グループの事業は、新築住宅販売を中心とする不動産販売が連結売上高の大半を占めておりますが、住宅及び住宅用土地の需要は、景気のほか、雇用・所得環境、金利、住宅税制、助成制度及び地価動向並びにこれらの将来予測の影響を受けやすいことから、その動向が顧客の住宅購入意欲に影響し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、常に市場の動向をモニタリングし、開発・建築計画や在庫棟数・価格を調整することにより、リスクの軽減を図っております。
2021/06/29 15:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。」。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。2021/06/29 15:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/29 15:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、「売上高」及び「経常利益」をグループの成長を示す重要な経営指標と位置づけて、その向上を目指しております。また、資本効率と株主利益の確保を示す指標として、「ROE」8%以上の確保を目標としております。
(4)経営環境
2021/06/29 15:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コア事業である新築住宅販売では、感染症対策を徹底するとともにオンラインによる営業活動の拡充を図り、売上の拡大に向けては、前期に営業エリアを拡大した埼玉県及び神奈川県での販売体制の強化に取り組みました。また、中古住宅販売では、競売の入札中止など仕入環境の悪化があった中、販売棟数拡大に向けた商品在庫の確保に努めました。
これらの取り組みにより、新築住宅販売では第1四半期での受注減少があったものの、その後は回復し、販売棟数及び売上高はいずれも過去最高となりました。一方、中古住宅販売では、上半期の仕入数減少の影響が残り、販売棟数は前期比で減少する結果となりました。また、利益面では、在庫管理の強化に伴う粗利率の低下、事業拡大に伴う投資費用等により経常利益は前期比で減少しましたが、消費税等の還付に伴う特別利益の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比で増加しました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は470億24百万円(前期比3.3%増)、営業利益は19億58百万円(前期比8.6%減)、経常利益は21億6百万円(前期比8.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億32百万円(前期比22.6%増)となりました。
2021/06/29 15:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
不動産販売建築材料販売不動産賃貸合計
外部顧客への売上高44,115,6082,642,889266,48647,024,984
2021/06/29 15:02
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、栃木県その他の地域において、賃貸オフィスビル、賃貸駐車場等を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は134,783千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産除却損等は3,678千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は123,065千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は122,561千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2021/06/29 15:02
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日)当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日)
営業取引による取引高
売上高90,563千円88,121千円
仕入高1,990,8431,956,826
2021/06/29 15:02

IRBANK 採用情報

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