SBIライフリビング(8998)の仕掛不動産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 12億5479万
- 2010年12月31日 +33.54%
- 16億7570万
- 2011年3月31日 -52.35%
- 7億9851万
- 2011年6月30日 +18.95%
- 9億4985万
- 2011年9月30日 +57.17%
- 14億9287万
- 2011年12月31日 -19.42%
- 12億295万
個別
- 2012年3月31日
- 2億2943万
- 2012年6月30日 +132.79%
- 5億3410万
- 2012年12月31日 +62.15%
- 8億6604万
- 2013年3月31日 -59.66%
- 3億4936万
- 2013年6月30日 +58.98%
- 5億5541万
- 2013年12月31日 +110.05%
- 11億6667万
- 2014年3月31日 -42.99%
- 6億6509万
- 2014年6月30日 +74.69%
- 11億6185万
- 2014年12月31日 +13.73%
- 13億2140万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛不動産等
個別法2015/06/26 15:09 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- e 仕掛不動産等2015/06/26 15:09
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 仕掛不動産等 284,417千円 -千円 建物 364,921 -
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、特に以下の事項が、当社の財務諸表の作成において使用される重要な見積りと判断に大きな影響を及ぼすと考えております。なお、重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1.財務諸表等 注記事項(重要な会計方針)」に記載のとおりです。2015/06/26 15:09
① 販売用不動産及び仕掛不動産等の評価
当社が保有する開発及び販売を行う営業目的の不動産は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)による個別法によって評価を行っており、将来の市場状況等に伴い個別の不動産の収益性が悪化した場合は、評価損を計上することにより、収益が悪化する可能性があります。