- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/29 15:01- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 販売用不動産 | 3,141百万円 | 7,006百万円 |
| 仕掛販売用不動産 | 143,327 | 136,137 |
| 賃貸不動産 | 14,174 | 6,598 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2020/06/29 15:01- #3 財務制限条項に関する注記
(ⅰ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される現預金の金額
(ⅱ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される販売用不動産及び仕掛販売用不動産に含まれる土地のうち、判定時点において担保に供していない土地の簿価から仲介手数料相当額を差し引いた金額の合計金額
(ⅲ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される販売用不動産及び仕掛販売用不動産に含まれる建物のうち、建物の簿価から設計監理料相当額を差し引いた金額の合計金額
2020/06/29 15:01- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(たな卸資産の保有目的の変更)
たな卸資産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、仕掛販売用不動産862百万円を賃貸不動産に振替えております。
(有形固定資産の保有目的の変更)
2020/06/29 15:01- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/29 15:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
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