建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 9488万
- 2014年12月31日 +910.01%
- 9億5832万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/20 13:00
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 -千円 856千円 工具、器具及び備品 7 6 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/03/20 13:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 仕掛販売用不動産 1,064,647 503,424 建物及び構築物 74,604 880,488 土地 127,303 932,804
- #3 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度における設備投資は730,590千円となりました。これは、不動産賃貸事業における賃貸不動産の取得645,970千円、不動産仲介事業・新築戸建分譲事業・建設請負事業・損害保険代理事業における営業店舗設備の取得82,012千円及び報告セグメントに帰属しない全社資産の取得2,606千円であります。2015/03/20 13:00
なお、当連結会計年度における不動産賃貸事業及び新築戸建分譲事業において、保有目的の変更により、建物及び構築物(純額)514,296千円と土地240,620千円を販売用不動産に、仕掛販売用不動産56,482千円を土地にそれぞれ振り替えております。
また、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却はありません。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (投資不動産の保有目的の変更)2015/03/20 13:00
当連結会計年度において、従来、投資目的で保有しておりました投資不動産(1,748,569千円)について、物件数の増加により事業としての重要性が増したこと、及び将来的な介護事業とのシナジー効果の発揮を目的として、営業目的へと保有目的を変更し、建物及び構築物(純額)1,013,983千円と土地734,585千円に振替えております。
(固定資産の保有目的の変更)