無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 3億1532万
- 2019年12月31日 -21.79%
- 2億4660万
個別
- 2018年12月31日
- 295万
- 2019年12月31日 +9.2%
- 322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/16 16:03
(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。(単位:千円) のれんの償却 75,580 - 75,580 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7,716 2,050 9,766
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7,708千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△412,562千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5,810千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△437,386千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社及び子会社における余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/16 16:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/16 16:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2020/03/16 16:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の有形固定資産については3年間で均等償却をしております。2020/03/16 16:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。