8996 ハウスフリーダム

8996
2026/03/13
時価
42億円
PER 予
5.89倍
2009年以降
1.17-31.54倍
(2009-2025年)
PBR
1.03倍
2009年以降
0.18-1.4倍
(2009-2025年)
配当 予
5.3%
ROE 予
17.49%
ROA 予
3.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△96,417千円には、セグメント間取引消去894千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△97,312千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/05/15 16:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 16:22
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による積極的な経済政策や日銀による金融緩和政策を背景に、企業収益や雇用、所得環境の改善もあり緩やかな回復基調で推移しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大による影響から、足下で大幅に下押しされており、先行きにつきましても、外出自粛や訪日外国人の大幅な減少により消費が低迷するなど、経済活動の減速が懸念され、不透明な状況となっております。 当社グループの属する不動産業界におきましては、継続する低金利環境を背景に、不動産需要は依然旺盛な状況が続くなど、不動産市況は概ね順調に推移しております。しかしながら、住宅需要につきましては新設住宅着工戸数が減少し、弱含みで推移する中、競合他社との販売競争に加え、新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府からの外出自粛要請により来客数の減少が懸念される等、厳しい事業環境となっております。 このような事業環境の下、当社グループは、継続して中長期的な成長に向けた事業展開を推進し、関西、九州、中部エリアにおける既存事業の収益力向上及びエリア内における更なるシェア拡大と、新たな事業領域への進出を図ってまいりました。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、新築戸建分譲事業において、関西エリアの大規模プロジェクト及び中部エリアでの販売が好調に進んだことで、売上高、営業利益以下各段階利益につきましては、前年同四半期を上回る結果となりました。 以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,893百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益203百万円(同7.6%増)、経常利益186百万円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円(同5.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/05/15 16:22

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