構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 44万
- 2020年12月31日 -21.3%
- 35万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の有形固定資産については3年間で均等償却をしております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/19 13:11 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/03/19 13:11
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円 3,496千円 機械装置及び運搬具 1,899 4 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/19 13:11
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円 167千円 車両運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/19 13:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 仕掛販売用不動産 2,394,030 1,934,124 建物及び構築物 1,090,818 1,162,246 土地 1,087,631 1,275,431
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/03/19 13:11
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 大阪府藤井寺市(藤井寺店) 店舗営業設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 22,149千円 大阪府大阪市平野区(介護事業所) 介護事業所 建物及び構築物・工具、器具及び備品 1,725 合計 - - 23,875
当社グループは、原則として、営業設備については事業所を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2021/03/19 13:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/03/19 13:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の有形固定資産については3年間で均等償却をしております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/19 13:11