有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/03/25 13:03
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他の項目 減価償却費 75,855 5,414 81,269 減損損失 23,875 - 23,875
2.調整額の内容は、以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去3,761千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△459,378千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社及び子会社における余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/25 13:03 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/03/25 13:03
2.賃貸等不動産のうち、前連結会計年度の主な増加は、賃貸等不動産の新規取得(440,389千円)であり、主な減少は減価償却費(46,203千円)及び賃貸等不動産の売却(17,831千円)であります。
また、当連結会計年度の主な増加は賃貸等不動産の新規取得(1,412,300千円)であり、主な減少は賃貸用不動産から販売用不動産への保有目的の変更(1,136,223千円)、賃貸等不動産の売却(11,905千円)及び減価償却費(54,493千円)であります。