資産
連結
- 2019年3月31日
- 45億1980万
- 2020年3月31日 +3%
- 46億5542万
個別
- 2019年3月31日
- 43億3307万
- 2020年3月31日 +1.28%
- 43億8849万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/25 13:29
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症拡大は、一時住宅機器の品不足等から建築に支障が生じましたが現在は回復しております。一方、販売に関しましては、今後の生活不安から商談中であった物件が契約までに至らず、現段階で合理的な業績予想の算定を行うことが困難な状況です。繰延税金資産の回収可能性につきましては、2020年10月以降から概ね売上高は回復するとした一定の仮定のもと、会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、翌連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/25 13:29 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産仲介事業」は、主として親会社である当社の建築した建売住宅の販売仲介業務を行っております。2020/06/25 13:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。2020/06/25 13:29
- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/25 13:29 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 13:29 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/25 13:29 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保提供資産及び対応債務2020/06/25 13:29
担保に供している資産およびこれに対応する債務は、次のとおりです。 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/25 13:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/25 13:29 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/25 13:29
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 350,516 千円 361,530 千円 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 13:29
- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 834千円 224千円 繰延税金資産の純額 1,511千円 5,214千円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 606千円 608千円 繰延税金資産の純額 4,687千円 9,268千円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期における財政状態の分析は、以下のとおりであります。2020/06/25 13:29
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,606百万円(前連結会計年度末3,418百万円)となり、前連結会計年度末と比較して188百万円の増加となりました。これは受取手形・完成工事未収入金が142百万円、現金及び預金が59百万円減少しましたが、販売用不動産が149百万円、未成工事支出金が87百万円、仕掛販売用不動産が85百万円増加したことなどによります。 - #16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額は、減価償却による減少額であります。2020/06/25 13:29
3 期末の時価につきましては、固定資産税評価額を合理的に調整した価額であります。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2020/06/25 13:29
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2020/06/25 13:29
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 13:29 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/25 13:29 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 13:29
※受取手形・完成工事未収入金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3)投資有価証券 322,612 322,612 ― 資産計 2,209,504 2,209,504 ― (1)支払手形・工事未払金 278,978 278,978 ―
当連結会計年度(2020年3月31日) - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する資産及び負債2020/06/25 13:29
- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/25 13:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,423,287 3,422,116 普通株式に係る純資産額(千円) 3,423,287 3,422,116