負債
連結
- 2019年3月31日
- 10億9651万
- 2020年3月31日 +12.48%
- 12億3331万
個別
- 2019年3月31日
- 11億7648万
- 2020年3月31日 +6.23%
- 12億4975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産仲介事業」は、主として親会社である当社の建築した建売住宅の販売仲介業務を行っております。2020/06/25 13:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/25 13:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/25 13:29 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 5,545千円 3,792千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 5,545千円 3,792千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,048百万円(前連結会計年度末1,101百万円)となり、前連結会計年度末と比較して52百万円の減少となりました。これは投資有価証券が46百万円減少したことなどによります。2020/06/25 13:29
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、795百万円(前連結会計年度末616百万円)となり、前連結会計年度末と比較して178百万円の増加となりました。これは支払手形・工事未払金が74百万円減少しましたが、短期借入金が252百万円増加したことなどによります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 13:29
※受取手形・完成工事未収入金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 751,594 752,901 1,307 負債計 1,030,572 1,031,880 1,307
当連結会計年度(2020年3月31日) - #8 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する資産及び負債2020/06/25 13:29