仕掛販売用不動産
連結
- 2019年3月31日
- 11億7747万
- 2020年3月31日 +7.29%
- 12億6333万
個別
- 2019年3月31日
- 9億9222万
- 2020年3月31日 +10.81%
- 10億9945万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/25 13:29 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保に供している資産2020/06/25 13:29
(ロ)上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛販売用不動産 ―千円 260,906千円 建物及び構築物 68,514千円 60,537千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/25 13:29
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,606百万円(前連結会計年度末3,418百万円)となり、前連結会計年度末と比較して188百万円の増加となりました。これは受取手形・完成工事未収入金が142百万円、現金及び預金が59百万円減少しましたが、販売用不動産が149百万円、未成工事支出金が87百万円、仕掛販売用不動産が85百万円増加したことなどによります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2020/06/25 13:29
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 13:29
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/25 13:29