仕掛販売用不動産
連結
- 2018年12月31日
- 39億5320万
- 2019年9月30日 +107.63%
- 82億817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム事業、仲介事業、損害保険の代理店事業を含んでおります。2019/11/14 15:14
2 所有目的の変更により、仕掛販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム事業、仲介事業、損害保険の代理店事業を含んでおります。
2 所有目的の変更により、仕掛販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2019/11/14 15:14 - #3 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
- ※資産の保有目的の変更2019/11/14 15:14
当第3四半期連結会計期間において、仕掛販売用不動産228,621千円を、保有目的の変更により有形固定資産へ振替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/11/14 15:14
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ5,477百万円増加し、22,309百万円となりました。これは、現金及び預金が202百万円増加したこと、仕掛販売用不動産が4,254百万円増加したこと、有形固定資産が2,152百万円増加したこと、販売用不動産が960百万円減少したこと等が主な原因であります。
また、当第3四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ4,904百万円増加し、18,539百万円となりました。これは短期借入金が2,584百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が713百万円増加したこと、長期借入金が998百万円増加したこと等が主な原因であります。