営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 12億1535万
- 2014年6月30日 -3.82%
- 11億6887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△618,535千円は、各報告セグメントに配分しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/13 11:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 11:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当不動産流通業界におきましては、新築マンションの契約率は堅調に推移したものの、中古住宅の成約件数は前年同期を下回る等、不透明な状況となりました。2014/08/13 11:59
このような状況において当社グループは、アセットソリューション事業において販売用不動産の売却が増加したこと及び賃貸事業において前連結会計年度第3四半期から東京建物グループ内再編に伴いリフォーム・インテリア販売事業が加わったこと等により、営業収益は158億4千8百万円(前年同期比30.2%増)となったものの、仲介事業における支払手数料の増加及び販売受託事業における都心物件の引渡しの減少等により、営業利益は11億6千8百万円(前年同期比3.8%減)、経常利益は11億3千5百万円(前年同期比0.3%増)、四半期純利益は7億2千7百万円(前年同期比15.6%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。