- 3228
- 2023/10/31
- 時価
- 429億円
- PER
- 15.66倍
- 2011年以降
- 3.52-15.72倍
(2011-2023年) - PBR
- 0.73倍
- 2011年以降
- 0.47-1.92倍
(2011-2023年) - 配当
- 1.85%
- ROE
- 4.69%
- ROA
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年8月31日
- 25億5169万
- 2014年8月31日 -28.21%
- 18億3191万
個別
- 2013年8月31日
- 23億7567万
- 2014年8月31日 -25.25%
- 17億7588万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (注)1.有利子負債残高は、短期借入金、長期借入金(1年以内返済予定額を含む)、社債(1年以内償還予定額を含む)及びリース債務の合計額であります。2014/12/08 16:32
2.平成25年8月期より連結財務諸表を作成しているため、第17期から第19期は個別財務諸表の数値を記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/12/08 16:32
(注) 1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 7,497,684 4,499,794 2.2 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,247,134 701,838 1.6 ― 1年以内に返済予定のリース債務 4,740 4,893 3.2 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,551,691 1,831,915 1.5 平成27年~35年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 144,585 139,691 3.0 平成27年~51年
2.長期借入金及びリース債務の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 対処すべき課題(連結)
- ⑦資金調達の確保2014/12/08 16:32
当社グループの主とする不動産販売事業を推進するに当たり、資金調達力の強化は重要な課題であると認識しております。当社グループの資金調達は、事業用地等の取得に係るプロジェクト資金であり、この資金調達を機動的かつ安定的に行う必要があります。また、事業環境変化のリスクに備えるため、コミットメントライン契約等の締結を中心にした取引金融機関との融資取引の拡大により安定的な資金確保を図ってまいります。
⑧名義株問題について - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2014/12/08 16:32
上記債務の他に、無担保社債に対する銀行保証が前連結会計年度1,989,950千円、当連結会計年度1,601,210千円あります。前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 短期借入金 7,396,684千円 4,404,794千円 1年内返済予定の長期借入金 1,155,560 522,927 長期借入金 2,205,457 1,732,308 計 10,757,702 6,660,029 - #5 財務制限条項に関する注記
- 入金のうち、㈱武蔵野銀行とのコミットメントライン契約(借入金残高552,000千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合には、借入先からの請求により、一括返済することになっております。2014/12/08 16:32
①平成25年8月決算期末以降における純資産の部の金額が、平成24年8月決算期末における純資産の部の金額の75%を下回らないこと。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、未払法人税等は、そのほとんどが3ヶ月以内に支払期日が到来するものであります。2014/12/08 16:32
借入金及び社債は、主に事業用土地仕入に必要な資金調達であります。変動金利の借入金及び社債は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期借入金の一部について、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
ファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。