- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、当第3四半期連結会計期間において、Alpha Construction Co. Inc.の発行済株式の70%を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「不動産請負事業」の資産が3,507,648千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/07/14 16:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/07/14 16:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/07/14 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上高は1,762百万円(前年同期比8.1%減少)、売上総利益は681百万円(同3.4%減少)、営業利益は400百万円(同22.9%減少)となりました。
なお、売上高及び売上総利益の前年同期比減少幅に比べ、営業利益の減少幅が大きくなっている要因は、前連結会計年度においてホテル用資産について販売用不動産から固定資産に保有目的を変更し、減価償却を開始したことにより販売費及び一般管理費が増加したことなどによるものであります。
(2)財政状態の状況
2022/07/14 16:00- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
(b)2019年8月期以降、各四半期末日に記載される経常利益を2回連続して損失としないこと。
(c)2019年8月期以降、各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
(5)借入金のうち、株式会社みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高719,500千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
2022/07/14 16:00