- 3228
- 2023/10/31
- 時価
- 429億円
- PER
- 15.66倍
- 2011年以降
- 3.52-15.72倍
(2011-2023年) - PBR
- 0.73倍
- 2011年以降
- 0.47-1.92倍
(2011-2023年) - 配当
- 1.85%
- ROE
- 4.69%
- ROA
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ420百万円減少し、136,506百万円となりました。これは主に、たな卸資産(販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金)が4,067百万円増加しましたが、法人税等の支払い、買掛金の支払いなどにより、現金及び預金が4,156百万円減少したためであります。2023/08/16 14:00
負債は、前連結会計年度末に比べ1,008百万円減少し、89,577百万円になりました。これは主に、支払手形及び買掛金が636百万円、1年内返済予定の長期借入金が788百万円増加しましたが、未払法人税等が970百万円、用地仕入決済資金及び事業資金として調達した短期借入金が1,230百万円減少したためであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ587百万円増加し、46,928百万円になりました。これは主に、配当金の支払い509百万円があったものの、当第1四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純利益1,024百万円を計上したため、利益剰余金が515百万円増加したためであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (b)2020年8月期以降、各決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、2019年8月期の決算期における純資産の部の金額の75%以上維持すること。2023/08/16 14:00
(8)当社の連結子会社であるシード平和株式会社の借入金のうち、株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージェントとするコミットメントライン契約(借入金残高1,945,350千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(a) 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年8月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。