有価証券報告書-第23期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
(表示方法の変更)
「連結貸借対照表関係」
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「関係会社株式」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた458,644円は、「関係会社株式」60,000千円、「その他」398,644千円として組み替えております。
「連結キャッシュ・フロー計算書関係」
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「関係会社株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△42,947千円は、「関係会社株式の取得による支出」△60,000千円、「その他」17,052千円として組み替えております。
「連結貸借対照表関係」
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「関係会社株式」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた458,644円は、「関係会社株式」60,000千円、「その他」398,644千円として組み替えております。
「連結キャッシュ・フロー計算書関係」
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「関係会社株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△42,947千円は、「関係会社株式の取得による支出」△60,000千円、「その他」17,052千円として組み替えております。