- 3231
- 2026/09/04
- 時価
- 8500億円
- PER 予
- 9.22倍
- 2010年以降
- 5.67-78.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.45-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 10.73%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2019年3月31日
- -136億200万
- 2020年3月31日 -5.68%
- -143億7500万
個別
- 2019年3月31日
- -136億200万
- 2020年3月31日 -5.68%
- -143億7500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⑧ 株主総会決議事項を取締役会で決議することができるとした事項2020/06/23 16:08
a. 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。これは、資本政策及び配当政策を機動的に行えるようにするためであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2020/06/23 16:08
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は成長投資と株主還元をバランス良く実現することを基本方針としております。2020/06/23 16:08
また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としており、剰余金の配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。なお、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を、また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当については、以下のとおり、業績の伸長等を踏まえ、1株当たり年間配当金は80.0円(中間配当金40.0円、期末配当金40.0円)とし、前事業年度実績から1株当たり5円増配しております。