3236 プロパスト

3236
2026/03/25
時価
126億円
PER 予
10.63倍
2010年以降
赤字-155.43倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
赤字-32.81倍
(2010-2025年)
配当 予
1.67%
ROE 予
8.43%
ROA 予
3.98%
資料
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プロパスト(3236)の売上高 - 賃貸開発事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2015年8月31日
2億
2015年11月30日 ±0%
2億
2016年2月29日 +164.5%
5億2900万
2016年5月31日 +35.73%
7億1800万
2016年8月31日 -44.85%
3億9600万
2016年11月30日 +200%
11億8800万
2017年2月28日 +0.84%
11億9800万
2017年5月31日 +1.67%
12億1800万
2017年8月31日 +41.46%
17億2300万
2017年11月30日 +36.74%
23億5600万
2018年2月28日 +63.96%
38億6300万
2018年5月31日 +23.22%
47億6000万
2018年8月31日 -63%
17億6100万
2018年11月30日 +84.95%
32億5700万
2019年2月28日 +104.27%
66億5300万
2019年5月31日 +48.13%
98億5500万
2019年8月31日 -51.18%
48億1100万
2019年11月30日 +48.31%
71億3500万
2020年2月29日 +34.38%
95億8800万
2020年5月31日 +25.03%
119億8800万
2020年8月31日 -39.62%
72億3800万
2020年11月30日 +43.29%
103億7100万
2021年2月28日 +24.21%
128億8200万
2021年5月31日 +6.78%
137億5500万
2021年8月31日 -67.51%
44億6900万
2021年11月30日 +39.92%
62億5300万
2022年2月28日 +57.54%
98億5100万
2022年5月31日 +17.07%
115億3300万
2022年8月31日 -51.9%
55億4700万
2022年11月30日 +94.75%
108億300万
2023年2月28日 +9.65%
118億4500万
2023年5月31日 +11.46%
132億200万
2023年8月31日 -48.57%
67億9000万
2023年11月30日 +71.24%
116億2700万
2024年2月29日 +25.91%
146億3900万
2024年5月31日 +17.67%
172億2600万
2024年11月30日 -38.3%
106億2900万
2025年5月31日 +69.37%
180億200万
2025年11月30日 -23.44%
137億8200万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(百万円)15,90227,839
税引前中間(当期)純利益(百万円)1,5092,822
2025/08/28 15:38
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
バリューアップ事業・・・中古収益ビル等の仕入・改修やリーシング等による付加価値向上・売却
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/08/28 15:38
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
株式会社BRI3,064賃貸開発事業
いちごオーナーズ株式会社2,640賃貸開発事業
2025/08/28 15:38
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社は、主に首都圏において分譲開発事業、賃貸開発事業及びバリューアップ事業を展開しております。
当社の事業内容は以下のとおりであります。
2025/08/28 15:38
#5 事業等のリスク
(1) 経済状況及び不動産市況の影響について
当社は、分譲開発事業、賃貸開発事業及びバリューアップ事業を主に行なっておりますが、経済状況の悪化に伴う地価の下落や需要の低下及び金利水準の変動等が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
そのため当社としては、定期的に景気動向・不動産市況等の状況について各種経済指標などの動向を確認すると共に、金融機関や同業他社等から情報を取集することで、エリア・規模・用途・物件特性に応じたマーケット観の醸成、投資判断力の強化等により、リスクの低減に努めております。
2025/08/28 15:38
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/08/28 15:38
#7 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会、その他の会議体が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービスの内容等が概ね類似している各個別プロジェクトを集約し、「分譲開発事業」、「賃貸開発事業」、「バリューアップ事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主要な内容は、次のとおりであります。
2025/08/28 15:38
#8 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客に対する売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/28 15:38
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
分譲開発事業32
賃貸開発事業
バリューアップ事業
その他
(注)1.当社では、セグメント毎の経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。
2.従業員数は就業人員であります。
2025/08/28 15:38
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(ⅺ)上記(ⅰ)から(ⅹ)のほか、当社と利益相反関係が生じうるなど、独立性を有する社外取締役としての職務を果たすことができない特段の事由を有している者
(注1)主要な取引先とは、取引金額が当社グループ又は当該取引先グループの直前の事業年度における年間連結売上高の2%を超える場合をいう。
(注2)業務執行者とは、取締役(非業務執行取締役を除く)、執行役、執行役員又は使用人をいう。
2025/08/28 15:38
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 中長期的な経営戦略
当社は、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3つの事業をバランス良く組み合わせることで事業展開を図ってまいります。
分譲開発事業では、首都圏エリアを中心に当社の強みである企画力やデザイン力を活かした分譲マンションを開発し、単身層やパワーカップルを対象とした魅力あるマンションを販売します。
2025/08/28 15:38
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
分譲開発事業は、売上高はゼロ(前年同期は、売上高3,755百万円)、セグメント損失0百万円(前年同期は、セグメント利益443百万円)となりました。
賃貸開発事業は、売上高18,002百万円(前年同期比4.5%増)、セグメント利益3,278百万円(同7.0%減)となりました。
2025/08/28 15:38
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 分譲開発事業
分譲開発事業においては、首都圏エリアを中心に分譲マンションの企画・建築・販売を行っており、単身層や所謂パワーカップルといった方々を主たる顧客としております。当社は販売に際し、顧客と不動産売買契約を締結しており、マンション各戸の引渡しを履行義務として識別しております。不動産売買契約における引渡しの条件を勘案した結果、マンション各戸に対する支配を顧客に移転して履行義務を充足するのはマンション各戸の引渡時点であると判断し、当該時点で売上高を認識しております。売上高は、顧客と締結した不動産売買契約書において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。対価は物件の引渡しと同時に受領することから、金融要素に係る調整は行っておりません。また、当社と顧客との間に重要な返品に係る契約はありません。
(2) 賃貸開発事業
2025/08/28 15:38
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/08/28 15:38

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