プロパスト(3236)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- -334億3200万
個別
- 2011年2月28日
- 10億4800万
- 2012年2月29日 -84.26%
- 1億6500万
- 2013年2月28日 -65.45%
- 5700万
- 2014年2月28日 +33.33%
- 7600万
- 2015年2月28日 +572.37%
- 5億1100万
- 2016年2月29日 -13.5%
- 4億4200万
- 2017年2月28日 +10.63%
- 4億8900万
- 2018年2月28日 +94.48%
- 9億5100万
- 2019年2月28日 +33.75%
- 12億7200万
- 2020年2月29日 +27.99%
- 16億2800万
- 2021年2月28日 +19.29%
- 19億4200万
- 2022年2月28日 +6.39%
- 20億6600万
- 2023年2月28日 +20.72%
- 24億9400万
- 2024年2月29日 +22.61%
- 30億5800万
- 2025年2月28日 -9.52%
- 27億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△837百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/08 15:16
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/08 15:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、弱含んでおります。先行指標となる新設住宅着工戸数(季節調整済年率換算値)は、2024年1月が802,000戸と前月比1.5%減となりました。また、首都圏マンションの初月契約率については、2024年2月は69.9%となり、好不況の分かれ目となる70%を下回りました。2024/04/08 15:16
このような状況の中、当社は、賃貸開発事業及びバリューアップ事業における新規物件の取得や保有物件の売却及び分譲開発事業の個別分譲販売を進めてまいりました。この結果、売上高は20,663百万円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益3,058百万円(同22.6%増)、経常利益2,713百万円(同26.0%増)、四半期純利益1,892百万円(同17.9%増)となりました。
当第3四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。