プロパスト(3236)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸開発事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2016年2月29日
- 1億1500万
- 2017年2月28日 +161.74%
- 3億100万
- 2018年2月28日 +173.42%
- 8億2300万
- 2019年2月28日 +63.3%
- 13億4400万
- 2020年2月29日 +22.62%
- 16億4800万
- 2021年2月28日 +34.53%
- 22億1700万
- 2022年2月28日 -2.98%
- 21億5100万
- 2023年2月28日 +18.5%
- 25億4900万
- 2024年2月29日 +22.95%
- 31億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、弱含んでおります。先行指標となる新設住宅着工戸数(季節調整済年率換算値)は、2024年1月が802,000戸と前月比1.5%減となりました。また、首都圏マンションの初月契約率については、2024年2月は69.9%となり、好不況の分かれ目となる70%を下回りました。2024/04/08 15:16
このような状況の中、当社は、賃貸開発事業及びバリューアップ事業における新規物件の取得や保有物件の売却及び分譲開発事業の個別分譲販売を進めてまいりました。この結果、売上高は20,663百万円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益3,058百万円(同22.6%増)、経常利益2,713百万円(同26.0%増)、四半期純利益1,892百万円(同17.9%増)となりました。
当第3四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。