売上高
個別
- 2013年8月31日
- 2億3100万
- 2014年8月31日 +601.3%
- 16億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年8月31日)2014/10/14 15:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界においては、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響もあり、先行指標となる新設住宅着工戸数が季節調整年率換算値で100万戸を下回る水準で推移しています。特に、分譲マンションの着工については、都心部におけるマンション適地が少なく、用地確保が難しくなっている上、建築費等のコスト上昇の影響等から、減少傾向が続いています。2014/10/14 15:58
このような状況の中、当社は、不動産販売事業として新規物件の取得や保有物件の売却を進めると共に、不動産業務受託事業として販売代理業務を推進してまいりました。この結果、売上高は1,620百万円(前年同四半期比598.7%増)、営業利益126百万円(前年同四半期は営業損失84百万円)、経常利益36百万円(前年同四半期は経常損失109百万円)、四半期純利益35百万円(前年同四半期は四半期純損失110百万円)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。