営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- 5億8700万
- 2016年5月31日 +54%
- 9億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 3百万円は、管理部門の設備投資額であります。2016/08/31 14:31
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自平成27年6月1日 至平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/08/31 14:31
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/08/31 14:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は、前事業年度と比較して545百万円増加し、2,132百万円(同34.4%増)となりました。2016/08/31 14:31
(販売費及び一般管理費・営業利益)
販売費及び一般管理費は、前事業年度と比較して228百万円増加し、1,227百万円(前年同期比22.9%増)となりました。主な要因は、販売に伴うモデルルーム設置費用や広告宣伝費が増加したことに加えて、保有物件の売却に伴って仲介手数料が増加したことによるものであります。