仕掛販売用不動産
個別
- 2016年5月31日
- 27億1000万
- 2017年5月31日 +56.01%
- 42億2800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/08/30 17:07 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)面積欄には、敷地面積を記載しております。2017/08/30 17:07
ニ.仕掛販売用不動産
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/08/30 17:07
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 販売用不動産 4,769 5,278 仕掛販売用不動産 2,708 4,227 建物 516 356
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/08/30 17:07
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末と比較して3,217百万円増加し、13,119百万円(前年同期比32.5%増)となりました。これは、保有物件の売却を実施する一方で新規物件の取得を進めたことから販売用不動産と仕掛販売用不動産が前事業年度末と比較して2,027百万円増加したことに加えて、固定資産の売却等により現金及び預金が1,160百万円増加したことによるものです。
(固定資産)