- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/08/28 14:33- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(注)面積欄には、敷地面積を記載しております。
ニ.仕掛販売用不動産
2019/08/28 14:33- #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(2018年5月31日) | 当事業年度(2019年5月31日) |
| 販売用不動産 | 5,940 | 6,933 |
| 仕掛販売用不動産 | 10,627 | 10,841 |
| 計 | 16,748 | 17,955 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/08/28 14:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末と比較して2,938百万円増加し、22,337百万円(前年同期比15.1%増)となりました。これは、主に保有不動産の売却を実施する一方で、新規物件の取得を進めたことから、販売用不動産と仕掛販売用不動産が前事業年度末と比較して1,205百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
2019/08/28 14:33- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/08/28 14:33