- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額 7百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 14百万円は、管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/08/28 15:08- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額 △1,261百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額 4,122百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産であります。
減価償却費の調整額 10百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 32百万円は、管理部門の設備投資額であります。2024/08/28 15:08 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
2024/08/28 15:08- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
海外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/08/28 15:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/08/28 15:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末と比較して889百万円増加し、31,209百万円(前年同期比2.9%増)となりました。これは、借入の返済や手元資金での仕入れを推進したことにより、現金及び預金が2,363百万円減少したものの、業績の原資となる仕入れを推進したことから、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて3,207百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末と比較して48百万円増加し、678百万円(前年同期比7.6%増)となりました。これは主に、繰延税金資産が44百万円増加したことによるものであります。
2024/08/28 15:08- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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