仕掛販売用不動産
個別
- 2024年5月31日
- 146億6400万
- 2024年11月30日 +6.7%
- 156億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2025/01/14 15:34
資産につきましては、保有物件の売却を積極的に進めた結果、現金及び預金が1,982百万円増加し、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて673百万円減少し、その他の資産が244百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、保有物件の売却を積極的に実施しましたが、新規に物件の仕入れも行ったことから、借入金の総額が、158百万円純増したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としましては、自己株式の取得等により94百万円減少したものの、利益剰余金が908百万円増加したことによるものであります。