経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億5600万
- 2019年9月30日 +133.97%
- 3億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- まず、2019年1月に藤が丘営業所を開設したことや自社サイトをはじめとしたネット集客の強化などが奏功し、住宅を購入されるお客様の来店件数が前年同期比12.0%増加(関西圏:同6.2%増、中部圏:83.8%増)いたしました。これにより、ワンストップサービスの販売機会が増加した結果、「中古住宅×リフォーム×FP」の取扱件数も増加いたしました。また、流通店舗に集まる売却情報を活用するなど、開発物件を積極的に仕入れた結果、開発分譲事業のたな卸資産が前期末と比べて33.5%増加いたしました。2019/11/12 11:14
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,201百万円(前期同期比15.4%増)、営業利益381百万円(同123.2%増)、経常利益365百万円(同134.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益245百万円(同142.8%増)となりました。
報告セグメントの経営成績は、次のとおりであります。