営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億9600万
- 2020年6月30日 -20.92%
- 1億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△268百万円には、セグメント間取引消去△19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△249百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 13:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行う広告制作業務(受託販売物件に関するものを除く)、受託販売事業及び教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△207百万円には、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△224百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、緊急事態宣言が発令された4月に流通店舗へ来店された購入顧客は前年同月比36.6%減少したものの、解除された5月には前年同月比15.5%増加するなど、ワンストップサービスの基軸となる流通事業の成約件数が持ち直しました。2020/08/11 13:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,372百万円(前年同期比29.2%増)、営業利益155百万円(同20.6%減)、経常利益136百万円(同27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円(同33.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。