営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億5800万
- 2020年12月31日 +5.78%
- 6億9600万
個別
- 2019年12月31日
- 1億200万
- 2020年12月31日 +198.04%
- 3億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2021/03/30 14:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2021/03/30 14:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 開発分譲事業における売上高は、会計上、物件の売買契約締結時(営業活動の完了時)には計上されず、引渡時(役務提供の完了時)において計上されます。このことから、天災地変、事故、その他予期し得ない要因による工期遅延等の不測の事態により開発分譲物件の引渡時期について、四半期末並びに年度末を越える遅延が生じた場合、また、市況の影響による販売期間の長期化が余儀なくされた場合には、当社グループの経営成績は著しく変動する可能性があります。2021/03/30 14:42
なお、経営成績に占める第4四半期の売上高及び営業利益の割合は以下のとおりであります。
② 有利子負債への依存度2019年12月期(第4四半期) 2020年12月期(第4四半期) 売上高 32.9% 34.6% 営業利益 42.1% 52.6% - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/03/30 14:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、財務基盤の強化と機動的な分譲用地の仕入を目的に、私募債の発行や長期借入金の調達を実施し、手元流動性を高めました。2021/03/30 14:42
これらの結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高7,957百万円(前期比27.1%増)、営業利益696百万円(同5.8%増)、経常利益670百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益463百万円(同5.5%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて過去最高を更新いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。