営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 9億1900万
- 2023年12月31日 +8.6%
- 9億9800万
個別
- 2022年12月31日
- 2億2300万
- 2023年12月31日 +2.69%
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2024/03/28 15:55
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2024/03/28 15:55
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 開発分譲事業における売上高は、会計上、物件の売買契約締結時(営業活動の完了時)には計上されず、引渡時(役務提供の完了時)において計上されます。このことから、天災地変、事故、その他予期し得ない要因による工期遅延等の不測の事態により開発分譲物件の引渡時期について、四半期末並びに年度末を越える遅延が生じた場合、また、市況の影響による販売期間の長期化が余儀なくされた場合には、当社グループの経営成績は著しく変動する可能性があります。2024/03/28 15:55
なお、経営成績に占める第4四半期の売上高及び営業利益の割合は以下のとおりであります。
② 有利子負債への依存度2022年12月期(第4四半期) 2023年12月期(第4四半期) 売上高 33.3% 34.0% 営業利益 38.5% 47.1% - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/03/28 15:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのようななか、賃上げ実施や採用予定人数の増加等の人的資源への投資をはじめ、2024年度以降の出店準備や業務効率の向上を目的とした設備投資など、会社の持続的成長を見据えた先行投資を実施しております。2024/03/28 15:55
これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高11,552百万円(前期比22.0%増)、営業利益998百万円(同8.6%増)、経常利益930百万円(同7.3%増)となり、売上高については7期連続、営業利益と経常利益については4期連続で過去最高を更新いたしました。また、取締役会長 伊知地俊人の退任に伴う創業者功労金相当額200百万円を特別損失として計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は521百万円(同12.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。