建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 7億6700万
- 2025年12月31日 -7.43%
- 7億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(信託建物を含む) 4年~47年
構築物 10年~35年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/27 16:16 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/27 16:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 未成工事支出金 3,273 4,344 建物及び構築物 506 467 機械装置及び運搬具 0 0 土地 3,090 3,083 信託建物 342 218 信託土地 699 574
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2026/03/27 16:16
当社グループは、原則として事業セグメントを基礎とし、賃貸事業においては個々の資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県 賃貸等不動産 建物及び構築物 11百万円 土地 8百万円 信託建物 77百万円 信託土地 124百万円
当連結会計年度において上記資産について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ コンプライアンス体制の強化2026/03/27 16:16
更なる業容拡大、企業価値向上を目指すために、企業倫理・コンプライアンスについて全役職員が共通の認識を持ち、一人ひとりが的確で公正な意思決定を行う風土を醸成する仕組みを整備してまいります。特に、宅地建物取引業法、建築基準法等の関係法令については最新の動向を常に把握し遵守に努めてまいります。また、株式上場企業として、内部者取引にかかる情報管理・売買管理体制の周知・徹底を図ってまいります。
④ 資金調達の多様化 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高を含めております。2026/03/27 16:16
2.上記の数量欄及び金額欄には、建築条件付にて土地の売買契約を締結した場合においては、戸数及び契約金額を含めて記載しておりますが、当該契約に付随する建物の建築請負契約につきましては、契約金額のみ金額欄に含めております。
c.販売実績 - #6 設備投資等の概要
- 賃貸事業において、賃貸用不動産の取得費用等19百万円の設備投資を実施しました。2026/03/27 16:16
なお、除却及び売却については、主にリフォーム事業において中部事務所の除却を行っており、建物及び構築物2百万円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:16
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:16
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。