- 3246
- 2026/10/09
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 15.97倍
- 2013年以降
- 3.31-29.53倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2013年以降
- 0.39-2.68倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コーセーアールイー(3246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファミリーマンション販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- -6462万
- 2014年4月30日
- 1億1035万
- 2015年4月30日 -88.6%
- 1258万
- 2016年4月30日
- -1644万
- 2017年4月30日
- 5億4730万
- 2018年4月30日
- -6723万
- 2019年4月30日
- 1987万
- 2020年4月30日 +36.19%
- 2706万
- 2021年4月30日
- -3455万
- 2022年4月30日
- 355万
- 2023年4月30日 +999.99%
- 1億399万
- 2024年4月30日
- -1億4826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファミリーマンション販売事業
当第1四半期連結累計期間において完成する物件がなかったため、前期繰越在庫の引渡しを進め、その結果、新築物件2戸(前年同期は24戸)を引渡しました。また、福岡県福岡市で1棟(グランフォーレ百道三丁目レジデンス)、福岡県春日市で1棟(グランフォーレ春日原駅前レジデンス)の販売を開始したほか、鹿児島県鹿児島市で1棟(グランフォーレ高見馬場)、山口県下関市で1棟(グランフォーレ長府侍町)、栃木県小山市で1棟(グランフォーレ小山城山町)の販売を継続し、順調に契約高を積み上げました。この結果、売上高 70,045千円(前年同期比92.7%減)、セグメント損失 148,269千円(前年同期はセグメント利益 103,997千円)となりました。なお、セグメント損失に関しては今後完成する物件の販売開始により、売上と販売費の使用にズレが生じているためであります。2024/06/11 9:11