営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 2億6769万
- 2019年10月31日 -46.53%
- 1億4314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△220,921千円には、セグメント間取引消去295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△221,216千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/15 14:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業及び土地売却を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△241,747千円には、セグメント間取引消去△731千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△241,015千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/15 14:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。2020/01/15 14:43
この結果、売上高 5,282,913千円(前年同期比19.3%増)、営業利益 143,142千円(前年同期比46.5%減)、経常利益 160,084千円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 92,344千円(前年同期比44.7%減)となりました。
また、当社の連結子会社である株式会社コーセーアセットプランにおいて、数名の顧客にマンションを販売する際、銀行へ提出する源泉徴収票等の収入を証明する書類や、中古物件の入居者から受領する賃料に関する書類を書き換えた行為の疑いが発覚したため、本件を含む本件と同様の書類の書き換えの有無の確認等及び調査の結果判明した事実を踏まえた再発防止に関する助言のため、2019年12月9日に外部の専門家に調査を委託しました。現在、調査チームが調査を進めております。