- 3260
- 2026/09/15
- 時価
- 27億円
- PER
- 224.4倍
- 2010年以降
- 赤字-625.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 124.47倍
- 2010年以降
- 赤字-352.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 55.47%
- ROA
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスポア(3260)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発・販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年5月31日
- -66万
- 2019年5月31日
- 121万
- 2020年5月31日
- -55万
- 2021年5月31日 -80.65%
- -99万
- 2022年5月31日
- -89万
- 2023年5月31日
- -82万
- 2024年5月31日
- -65万
個別
- 2013年5月31日
- -14万
- 2014年5月31日 -999.99%
- -320万
- 2015年5月31日
- 88万
- 2016年5月31日 +53.66%
- 136万
- 2017年5月31日 +135.88%
- 321万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 経営環境2024/07/12 14:00
当社グループは、継続的かつ安定的に成長できる事業基盤の構築を目指し、不動産の賃貸・管理事業として商業施設の賃貸及び運営管理を中心とした「ストック型ビジネス」を強化してまいりました。しかし、世界的なITの発展に伴い、小売業態は店舗販売からインターネットショップ販売に大きく変貌している経済環境の中で、当社収益の要となる商業施設のテナント構成も、小売業中心から徐々にサービス業へと変化しつつあり、実店舗の出店ニーズが年々下がってきております。また、当社グループの属する不動産業界は、ここ数年で、特に新型コロナウイルス感染症の影響もあり、生活様式や働き方の変化で不動産へのニーズが多様化しており、さらにDX化の動きも加速するなど、大きな転換期を迎えていると言っても過言ではありません。このような経営環境のもと、当社グループは、開発・販売事業として宅地及び建売物件、並びに中古戸建てのリフォームの販売活動を行うとともに、賃貸・管理事業として商業施設の運営活動を行いました。また新たなビジネスモデル構築の一環として、不動産コンサルティング事業への取り組みを行ってまいりました。
2.コーポレート・ガバナンスに関する取組み