エスポア(3260)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発・販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年8月31日
- -89万
- 2019年8月31日
- 56万
- 2020年8月31日 +136.86%
- 134万
- 2021年8月31日
- -80万
- 2022年8月31日 -166.96%
- -214万
- 2023年8月31日 -47.18%
- -316万
- 2024年8月31日 -320.83%
- -1331万
- 2025年8月31日
- -429万
個別
- 2013年8月31日
- -441万
- 2014年8月31日
- -68万
- 2015年8月31日 -70.85%
- -117万
- 2016年8月31日
- 87万
- 2017年8月31日 +649.31%
- 654万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 14:00
(注)その他の収益には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。報告セグメント その他 合計 開発・販売事業 賃貸・管理事業 水道光熱費収入店舗運営収入その他 --- 211,503-9,988 -4,742218 211,5034,74210,206
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発・販売事業
開発・販売事業は、当社において潜在価値を引き出すことが可能な用地を取得し、物件毎に地域特性や立地環境に最適な企画を付加し、分譲マンションや商業施設の開発または宅地開発を行う「デベロップメント事業」と他のデベロッパーが開発した物件を1棟または区分所有で購入し、これを効率的・効果的な販売手法をもって再販する「リセール事業」があります。
「デベロップメント事業」については、引き続き神奈川県横須賀市(1物件)の宅地及び建売の販売活動を行いましたが、当第2四半期連結累計期間において、売上高は計上できませんでした。
「リセール事業」については、引き続き長野県伊那市(1物件)及び長野県駒ヶ根市(1物件)の中古戸建の販売を行い、また開発が完了した栃木県宇都宮市(11区画)の販売を開始いたしましたが、当第2四半期連結累計期間において、売上高は計上できませんでした。他方、当第2四半期連結累計期間において神奈川県横浜市保土ヶ谷区にて9区画分の開発物件を仕入れております。
この結果、セグメント損失は3,163千円(前年同期はセグメント損失2,149千円)となりました。2023/10/13 14:00